| Tomoya |
2005-09-20 02:13 |
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滨崎步病愈重返札幌 引5000歌迷大骚动.
日本流行教主滨崎步所到之处无不刮起旋风一阵,这一现象又再次被印证。9月18日,滨崎步为了最新单曲《heaven》的上市宣传,现身札幌的透明演播室,担任电台嘉宾,透过电波与歌迷亲密接触。而步姐的到来,也引发5000忠实歌迷的追星狂潮,将演播室围得水泄不通,现场可用人山人海来形容。
5000人捧场创纪录
由于此次是步姐7年来除召开演唱会以外,首次驾临札幌与歌迷进行空中对话,这也让该演播室遭遇了开创以来最猛烈的人流冲击,现场的气氛只能用沸腾来形容。在步姐还未现身之前,演播室外的歌迷们早已把呼唤声发挥到了惊天动地的程度,等到步姐落座之后,更是达到了沸点。据相关人士透露,在此之前,该演播室接待过的最热烈的一次采访是重量级组合glay,这只函馆出身的天团当时受到了家乡父老的热情欢迎,创下了1200人的最高纪录。不过这次滨崎步到来的盛况远远超过了上次,预计现场歌迷超过5000人,就连演播室的周边地区都陷入狂热的海洋。据分析有不少歌迷都是闻讯从外地赶来,步姐的魅力不可谓不大。
人群拥挤引发交通混乱
为了迎接ayu的到来,从临晨开始已经有兴奋的fans开始排队等候,由于人数远远超过预期,现场的保安也不得不从最初的30人增加到60人。从演播室到札幌jr站的途径沿线更是因为人流过于拥挤,而造成交通堵塞,最后就连铁道交警也不得不出动,帮助疏散人群,维持秩序。
就是在上个月,滨崎步的户外全国巡回演唱会来到北海道一站时,步姐因为患上急性鼻腔炎而不得不被迫中止演唱会,让翘首以盼多日的北海道歌迷们大为失望,也让步姐对北海道的歌迷们心怀歉意,并许下了一定会返回北海道与大家见面的承诺。在身体情况恢复后,步姐携新曲《heaven》如约而至,继大阪、名古屋、东京之后,将札幌作为本次宣传的最后一站。步姐通过电波向歌迷传达了自己的感谢之情,她表示十分感谢到场的歌迷们,同时也为自己能够完成当初的约定感到高兴。同时也不忘本次的宣传任务,向歌迷大力推荐新单曲十分好听,希望大家能够喜欢。最后ayu更向热情的札幌歌迷许下了还会再来的诺言,让fans们也大喜过望。
(中文翻译来自中国步盟ayuChina by avextrax)

(日本报道原文)
浜崎あゆみが北海道に戻ってきた!感激ファン5000人
ライブ以外では初めての“生”の浜崎あゆみの登場にスタジオ周辺は?#092;山の人だかりとなった=札幌・中央区
新曲「HEAVEN」をひっさげ、札東名阪ラジオキャンペーンを展開中の歌手、浜崎あゆみ(26)が18日、最終地となる札幌市内でAIR-G’の公開放送に出演した。
JR札幌駅近くのスタジオ周辺には、地元のスター、GLAYの出演時の1000人を上回る約5000人のファンが集結。通常の倍の60人態勢で臨んだ警備員も「雪祭りでもこんなに混まない」とビックリした。
あゆのラジオ全国キャンペーンは平成10年のデビュー以来。先月、野外ツアー「a-nation’05」の北海道公演を急性副鼻腔炎で中止した際、あゆ本人が「必ず北海道に戻ってきます」と約束していただけに、「約束が実現できて本当にうれしい」と感激していた。
札幌にあゆキタ!
体調不良で野外フェス不参加…約束守った
歌手の浜崎あゆみ(26)が18日、札幌のステラプレイス「えき☆スタ」でAIR―G’「FM SPECIAL WAVE ayumi hamasaki~HEAVEN~」の公開収録を行った。10日に大阪、名古屋、14日には東京でも同様の公開収録を行っている。浜崎がラジオキャンペーンで全国主要都市を回るのは98年のデビュー以来。
同収録には、3連休の中日ということもあり、新曲「HEAVEN」のPRに訪れた“生あゆ”を見ようと5000人が殺到。警備も通常の倍の60人に増員するなど、熱狂に包まれた中で、浜崎はファンからの直接の質問にも丁寧に答え「みんないっぱい来てくれてありがと~! みんなに会いに来るっていう約束が実現できて本当にうれしい」と感激を爆発させた。
浜崎は、先月6日に行われた野外フェス「a―nation」の北海道・真駒内オープンスタジアムでの公演を急性副鼻腔(びくう)炎・急性咽頭(いんとう)炎のために出演をキャンセル。果たせなかった約束を守るため、公開放送だけ約5時間の札幌滞在だった。この模様は25日午後8時から同局で放送。
あゆ“病欠お返し”札幌に5000人殺到
浜崎あゆみ(26)がデビュー時以来7年ぶりの全国キャンペーンを18日、札幌駅JRタワー内の公開スタジオ「えき☆スタ」で行った。札幌は今夏の野外ツアー「a―nation」で訪れるはずだったが、体調不良で出演を断念した経緯があり、会場は約5000人の見物客で大騒ぎ。浜崎は道産子たちに「来年また来るね!」とライブ開催を約束した。
“生あゆ”上陸に5000人の道産子が集まった。
浜崎がコンサート以外で、北海道のファンの前に登場するのはデビュー7年間で初めて。「あゆ!」と絶叫しながら倒れ込む女性ファンがいるなど、公開スタジオ周辺は大混乱。これまでで最も多かったのは「函館出身のGLAYが来た時の1200人」(関係者)だったことを考えると、まさに“想定外”の人数が押し寄せた。
ファンが早朝5時から並び始めた状況に、警備員を予定の30人から急きょ60人に倍増。スタジオがJR札幌駅に隣接しており、?#092;降客の通行に影響を与えることから、札幌中央署員と鉄道警察隊員も駆けつけ、見物客の整理に追われた。
デビュー時以来の全国キャンペーンは、通算37枚目の新シングル「HEAVEN」のPR。担当者によると「今回のキャンペーンは浜崎自身の強い希望。それくらい力が入っている」という。今月10日から大阪、名古屋、東京と回り、この日が最終日。札幌FM局AIR’Gの番組「スペシャルウェーブ」の公開収録で、出演は午後5時から40分間。このためだけの札幌入りで、事実、現地に滞在したのはわずか5時間という強行軍だ。
それでも「札幌入り」を強く望んだのは、8月の野外ツアー中に急性咽頭(いんとう)炎などになり、札幌公演だけ出演できなかったこと。浜崎はこの日、ファンに「みんないっぱい来てくれてありがとう。絶対に会いに行くっていう約束を実現できて本当にうれしい!」と感激。新曲を「本当に好きな曲ができた。みんなも愛して」とアピールすると「また来るからね!」と約束。来年にリベンジのステージを行うことを誓った。 [ 2005年09月19日付 紙面記事 ] |
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